「女の転職@type」は正社員で長く働きたい女性向けのサイトです。
求人の8割が正社員募集のため、安定した企業を探しているなら、登録しておきましょう。
登録後使える様々な便利機能も、転職を力強くサポートしてくれますよ。

  女性転職サイト「女の転職@type」の特徴をチェック!


画像引用元:https://woman.type.jp/

<女性に嬉しい“こだわり条件”検索>

数ある求人の中から、希望に合った情報を見つけ出すのは難しいもの。
ですが、「女の転職@type」なら職種×こだわり条件で、自分の理想に近い企業を探すことができます。

こだわり条件には、

  • 「育児と両立OK」
  • 「産育休活用有」
  • 「女性管理職有」
  • 「私服OK」
  • 「ブランクOK」

など、“女性だからこそ”こだわりたい条件が多数!
自由に組み合わせて、理想の職場を探してみましょう。

 

<求人ランキングが面白い!>

「女の転職@type」を利用するなら、必ず使ってみたいのが“志向に合う求人ランキング”です。
デスクワークの割合、会社の規模、多くの人と接する仕事、一人で進める仕事、など14項目へ、したい、したくないといった希望を入れていくだけで、志向に合う求人がランキング形式でずらりと並ぶんです!

会員登録しておけば、自分の志向を保存できるため、登録の上で利用したいですね。

<スカウトメール利用なら待っているだけでOK!>

「自分を必要としてくれる会社で働きたい!」 それなら「女の転職@type」へログインし、レジュメを登録しておきましょう。

そうすることで、職務経歴書、スキル、希望職種などを見た企業側から、スカウトメールが届きます。
もちろん、個人情報はしっかり守られますので、安心して利用できますよ。

この時、きちんと情報を登録している人、自己PRをこまめにブラッシュアップするなど更新頻度が高い人、などが、企業からの注目を集めやすくなります。
企業からスカウトが来た場合も、詳しい内容を問い合わせる、即応募する、辞退するなど、気持ちに合わせた選択肢が用意されていますから、上手に活用していきましょう。

<いい仕事ミイつけよう診断で天職を探そう!>

「女の転職@type」には、無料で利用できるお仕事診断が用意されています。
登録なしで利用できますので、「自分に向いている仕事ってどんなジャンル?」 と迷ったらチェックしてみましょう。

思いがけない業種で、才能発揮のチャンスにつながることもあるお仕事診断。
設問の答えを選択肢から選ぶだけでOKですから、気軽にチャレンジしてみたいですね。

診断後は向いている仕事を考慮した、オススメ求人が閲覧できるため、気になる情報があれば“検討中フォルダ”へ登録しておきましょう。


画像引用元:https://woman.type.jp/

  「女の転職@type」を利用した人の声

のり(30歳)
結婚・出産をしても働き続けたかったから転職!

私は付き合って7年になる婚約者がいます。

晴れて来年結婚する運びになったんですが、私は仕事が大好きなので、結婚しても子供ができても働き続けたいんです。
その意見には婚約者も賛同してくれていました。

ですが、問題なのがその当時私が働いていた会社です。
私の会社には”産休制度”や”育児休暇”の制度などの女性が働き続けられるような制度がありませんでした。

このままでは、結婚後、もし子供が出来たらきっと辞める事になってしまうだろうと思いました。
子供が生まれたあとに就職活動をするとしても、きっと簡単には正社員になれないと思います。
なにより、今までのキャリアが途切れてしまうのがとても嫌でした。

そこで転職する事を決意。
通勤中に電車の中でみた「女の転職@type」の広告の「ワーキングママを応援!」「育休産休活用事例ありの求人」というワードに惹かれてサイトを見てみました。

広告にも書いてあったとおり、女性が長く働ける制度がある求人が多かったんです。
さっそく、サイトに登録して「結婚して子供を産んだ後きちんと復職できて、長く働ける求人」を探しました。

ついでにレジュメの作成しスカウトメールを利用しました。
もし”私の今までの頑張りを評価してくれて、長く働いてほしい”という企業があったらいいなと思ったからです。

実はスカウトメールに関してはそんなに期待していなかったのですが、意外にも私のレジュメを見てスカウトしてくださる企業が多数あった事に驚きました。
スカウトしてくださった企業の中から、私の希望条件がそろっていて、当時の私のキャリアが途切れない職種の求人に決め、
そこからトントン拍子にことは運びました。

無事に転職して、結婚をし、1年ほどたったころに赤ちゃんを授かりました。
現在は、産休制度を利用して産休中です。
将来に向けて、早く動き出した事と「女の転職@type」で女性に優しい求人と巡り会えた事が良かったなと思います。